うな東のこだわり

「元気の素。鰻を味わうためのこだわり」

いい鰻、美味な鰻にこだわり、信頼出来る厳選した鰻を使用しています。
いい鰻、美味な鰻にこだわり、信頼出来る厳選した鰻を使用しています。

一流ホテルの和食総料理長「秘伝のレシピ」を忠実に守り、純正の【溜り】【味醂】【砂糖】と本物の素材を贅沢に使った逸品です。

一流ホテルの和食総料理長「秘伝のレシピ」を忠実に守り、純正の【溜り】【味醂】【砂糖】と本物の素材を贅沢に使った逸品です。

美味しくて安全な米、うなぎ料理に相性のよい、力強く香り豊かな、有機米を使用しております。

美味しくて安全な米、うなぎ料理に相性のよい、力強く香り豊かな、有機米を使用しております。

創業百年余の、著名な海苔問屋が選んだ、石釜まぶしに最も適した、良質な海苔を使用しております。

創業百年余の、著名な海苔問屋が選んだ、石釜まぶしに最も適した、良質な海苔を使用しております。

鰻茶漬けの味を際立たせる【茶】は「鰻」「薬味」「タレ」が醸し出す味のハーモニーにふさわしいうな東オリジナルの「吸茶」です。

鰻茶漬けの味を際立たせる【茶】は「鰻」「薬味」「タレ」が醸し出す味のハーモニーにふさわしいうな東オリジナルの「吸茶」です。

じっくり加熱・冷めにくい。うな東特製「石釜」について

韓国南部でしか採れない硬い石【角閃石】を特注したうな東オリジナル品です。
【角閃石】は、熱すると備長炭と同様の効果で、食材を芯からむらなく調理するため、食材の旨味と栄養分を十二分にひきだします。

うなぎじまん

夏から秋に豊富な栄養を凝縮

「うなぎ」は夏から秋に、豊富な栄養を凝縮させ、その旨味をきわだてます。
「うなぎ」の持つ数々のたんぱく質、ビタミン、DHA、EPA、などの脂肪酸、鉄分をはじめとする有機質などが、風邪や夏バテから体を守り、暑い夏を健やかに過ごすために欠かせない食材の代表である理由です。
おいしく食べ、体によい「うなぎ」で暑い夏を乗り切りませんか?

うなぎ(蒲焼)に含まれる栄養価
レチノール 1500μg ビタミンB1 4.9mg
カロチン 1μg未満 ビタミンB2 0.75mg
レチノール当量 1500μg ビタミンE 0.74mg
ビタミンD 19μg ビタミンC 微量
鰻に含まれる栄養素

うなぎで疲労回復

ビタミンBをたくさん含んでいる食品はうなぎ、さば、豚肉などがあげられますが、中でもうなぎが一番多く含まれています。
このビタミンBは、疲労回復を助け、夏風邪や夏バテにも効果があります。
うなぎにはこの他に、新陳代謝を活発にするビタミンA、歯や骨を丈夫にするビタミンDをはじめとする各種ビタミン、亜鉛、さらにカルシウム、ミネラルなど私たちが健康を維持する栄養素がいっぱい詰まっています。
うなぎは夏の食品というイメージができあがっているのは、体に負担のかかる夏だからこそ、積極的にとったほうがいい食品だからといえます。

ダイエット中だからうなぎ

ダイエットのポイントは、バランスのとれた食事をしながら、摂取カロリーを減らすこと。
前のコラムで見たように、うなぎはすばらしいバランス栄養食です。
ダイエット中でも欠かせない栄養素が十分に入っています。
さらに、うな丼一杯のカロリー量は約664キロカロリーです。
ダイエット中だからこそ、蒲焼に代表されるうなぎの料理はその美味しさと相まって、体にも心にも最適な食品といえます。

カロリー比較
鰻丼 664kcal
カツ丼 926kcal
親子丼 639kcal
ポークカレー 715kcal
カルボナーラ 818kcal